2017年08月20日

プラチナワガママ娘(AC@Brumby)

カーラのついでにと言っては何だけどブランビーとのセッションもお願いした。

これはもう予想どおりというか予想以上というか、意外な面というのは見られなかった。
仔犬時代に「アタシはその辺の犬とは違うから!」と魔女先生に言い放ったプラチナな性格、オビを習おうがアジをやろうが本質的には変わっていなかった。相変わらずのプラチナ高慢ちきっぷりだ。
ただ、ひねくれている感じはない。周りの犬達を「子供っぽい」だの「無礼」だのと見下しまくっている割にご自分も幼い感じで笑える。プラスでもマイナスでも感情のふり幅が激しくて、その思いのままに突っ走る暴れ馬のイメージ。癇が強くてワガママな子供!(以上はレポートに直接書いてあったことではなく、具体的な話の内容から私が感じたイメージ)




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posted by NAO at 00:00 | Comment(0) | ブランビー(Brumby) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする